豚足。
2010年 2月 7日 日曜日 - 投稿者:斉藤フランス料理にすると日本では人気薄ですね、豚足って。
沖縄料理とかだと人気なんですかね、沖縄料理って食べたことないけど・・・。
まあ、いいさ。
塩漬けにした豚足と豚ばら肉を柔らかく煮込んでテリーヌ型にいれて冷やし固めたものでございます。(テリーヌ型に押し込むの好きですね、最近の僕。)
定番のラビゴットソースで。
是非、是非。
フランス料理にすると日本では人気薄ですね、豚足って。
沖縄料理とかだと人気なんですかね、沖縄料理って食べたことないけど・・・。
まあ、いいさ。
塩漬けにした豚足と豚ばら肉を柔らかく煮込んでテリーヌ型にいれて冷やし固めたものでございます。(テリーヌ型に押し込むの好きですね、最近の僕。)
定番のラビゴットソースで。
是非、是非。
牡蠣を白ワインで軽く煮てその汁を使ってベシャメルソースを作ります。
もっと美味しくなるように刻んだマッシュルームをたっぷり入れて。
今が美味しい真鱈の上に牡蠣のベシャメルソースをたっぷりかけてグラタンに。
熱々です、火傷に注意しながら召し上がってください。
北海道から鰊が届きました。
燻製にしてサラダ仕立て。又はマリネにしてジャガ芋と。
ってのがマンネリっぽくてなんか嫌だなと思って。
焦がしたポロ葱と塩漬けにした鰊を使ってテリーヌ型に詰めてみました。
鰊は塩漬け後、皮目だけサッと火を通して。
ポロ葱は生ハムで巻いて・・・。
オススメでございます。
久しぶりにお魚料理のおすすめです。
北海道から尋常じゃない大きさの平目が届きました。
アサリと香味野菜の中で火を通してお出ししようと思います。
平目とポシェ あさりとサフランのスープ仕立て
優しいお味。
是非、是非。
リエット。
筋が強い部分や脂身が多い部分などなどそのお肉を一皿でお出しできないような、まあ、なんというか 余ったお肉 で作るわけですが(勿論、そうじゃない場合もありますね。)今回は違います。
シャラン鴨腿肉で作りました。
贅沢、贅沢。
鴨のコンフィ用のものがまあ、なんというか発注ミスで(笑)
そのまま量で仕込んでも良かったんですけどね。
これも何かのご縁ってことで。
是非、是非。